 優良提携業者ネットワークにより 全国の設置工事に対応! 安全・確実な取付け工事は当店にお任せ下さい。 設置工事のお問い合せは商品のお見積りと併せて、 またはお問い合せフォームから。
 ※弊社に依頼しない場合でも、安全のため、できるだけ専門知識のあるプロの業者に依頼し、 取り付け業者の責任において設置を行って下さい。
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設置に際してのご注意
 - 設置場所が賃貸・テナントなど他者が所有する物件の場合は、必ず事前に所有者または管理者に許可をとる必要があります。また、公道への設置や公道へせり出す形で看板を設置する場合は、事前にその道路を管理する機関(国・都道府県・市町村)への許可申請が必要となりますのでご注意下さい。必ず許可された場所での設置・使用をお願い致します。
- 設置場所の材質・状態を十分にご確認の上、重さに耐えられる確実な場所に平面を保ち水平に設置して下さい。設置後も落下・転倒の危険がないか定期的に点検を行って下さい。
- 取付け金具・部品は製品の付属品に限らず現場の状態に合わせ、必要に応じて別途用意し、確実なものをお使い下さい。
- 塩ビ板やアクリル板は太陽光や空調などの高温により膨張・変形・変質が起こる場合がありますので、設置場所や周辺環境に配慮して下さい。
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| 設置スタイル別 設置方法 |
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 | フレームの取り付け穴からビスで壁面に直付けします。
 アルミパネル看板の場合は、壁面の状態に合わせて看板表面から直接ビスを打ち込んで下さい。ビスを打つ目安は、3mm厚のアルミパネルで約450〜600mmピッチです。パネルの重さや壁面の状態に合わせて増減して下さい。粘着剤がよく付く壁面の場合は、ボンドや強力両面テープを併用することで補強ができ、中央部の浮きも防げます。0.5kg以下のパネルはボンドや強力両面テープのみで設置できますが、落下の危険がないか定期的に点検して下さい。

[注意事項]ビスは付属品に限らず、現場の状態に合わせて確実なものをご使用下さい。また、落下の危険がないか定期的に点検を行って下さい。 |
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 | 壁面に取り付けたビスに、フレーム裏の取り付け穴を引っ掛けます。


[注意事項]ビスは付属品に限らず、現場の状態に合わせて確実なものをご使用下さい。また、落下の危険がないか定期的に点検を行って下さい。 |
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 | 吊り金具に吊りひもなどを通し、フックなどに2ケ所で引っ掛けます。


[注意事項]吊り金具・吊りひもは付属品に限らず、現場の状態に合わせて確実なものをご使用下さい。また、落下の危険がないか定期的に点検を行って下さい。 |
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 | スタンドにより、フロアーやカウンター上に立てられます。


[注意事項]転倒にご注意の上、安全な場所と方法で設置して下さい。 |
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 | フレーム付属の吊り金具でワイヤーなどに掛けます。


[注意事項]現場の状況に応じて落下のないようワイヤーやパイプなどは別途ご用意下さい。また、落下の危険がないか定期的に点検を行って下さい。 |
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 | 地面または壁面に加工が必要となります。取り付け金具・部品は現場状況に応じて選定する必要があります。


[注意事項]安全のため、必ず弊社または専門知識のあるプロの業者に取付工事を依頼して下さい。 |
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 | 傾斜金具により壁面に傾斜した状態で取り付けることが可能です。取り付けの際は壁面の状況をよくご確認の上、安全に取り付けて下さい。

[注意事項]金具・ビスなどは付属品に限らず、現場の状態に合わせて確実なものをご使用下さい。また、落下の危険がないか定期的に点検を行って下さい。 |
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 | 軽量のため、ピン・画鋲・両面テープ・粘着テープなどで貼付けできます。

[注意事項]ピン、画鋲は抜け落ちないようしっかりと差し込んで下さい。 |
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